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The Rolling Thunder Reviewレビューアーについて

ロッキンライフに悔いは無し!

ハンドルネーム:ロリング君(ろりんぐくん)。男性。日本人。日本在住。

世界シングルカット適正化委員会WASP会長
良質なアーティストの売上を温かく見守る会会員
○○買い開発推進協議会会員
アンチオッサン化運動推進者
こんないいモンありまっせ運動推進者

学生時代にUS、UKギターロックのカッコよさに目覚め、アルバイト代のほとんどをCDに費やすという無謀な日々をすごす。

「ロックほどカッコいいものはない」という認識のもと青春時代を謳歌しようと思いギターやバンドを始めるも、女子がまったくもってロックに興味がないことに気付いたのはもう引き返せない数年後であった。以来モテないロッキンマニア生活が続く。

主なレビューに対する姿勢は、「毎日一回聴き続けて最低でも2週間聴き込む」 「レンタルしてレビューしない」 「音の革新性や時代背景で評価はしない」など。

最低でも2週間聴き込むのは、私にとってその音楽が自分の無意識のレベルにまで浸透するために必要期間であるから。レンタルしてレビューしないのは、この音楽は他人のものという意識が働きその音楽を客観的にしか聞くことができなくなるから。音の革新性や時代背景で評価はしないのは、私にとっての良曲とはグッドメロディーに素敵な歌詞が乗り迫力のあるサウンドでアーティストが心を込めて演奏している曲だから。

さらに独自の持論を展開。
音楽ライターとは音楽がめっちゃ好きだけど音楽の才能がなかった人達
レンタルで済ましてしまうと自分の中でその音楽の価値が死んでしまう
ベストはあかん 名盤とは単なるシングルヒットの寄せ集めではない
自分の血肉と化していない音楽を演奏するミュージシャンほどサムいものはない」など、良質なスタジオアルバムCDは実際に買うことや、試聴や噂・他人の評価だけで良し悪しを判断するのではなく自身の感性と耳で音を追求することの重要性を説く。

こうしたレビュー活動の傍らで自作曲も発表する

現在は仕事をこなしつつも15年を超える洋楽歴をもって昼夜問わず洋楽・ロックの魅力・快感をたくさんの人に知ってもらうための活動に全力を注ぐ。


制作・著作 © The Rolling Thunder Review / IMPOSSIBLE (IS POSSIBLE)